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難しく考えるな??

連休前にやっとカールソン号入庫していただきました。

 

今回の指令は

アイドリング回転が1500回転くらい。

テールランプ処置

他もろもろ。。。。

 

先にテールランプのソケットが熱で溶けて接触不良でランプが点かないのは、以前から把握していたので、

その処置をする。

ソケットはテールランプの反射板と一体になっているので、溶けると、電球のおさまりが緩くなる。

ソケット部をくり抜いて、金属製のソケットにする。

結構手間で、次にアイドリングの点検をするので写真撮る余裕はなかった。

カールソン号

 

エンジンかけてアイドリングではどうも無いが、走り出すと何かの拍子で高くなる。

シフトアップをのんびりやると回転が落ちてギヤ入れるまでにエンスト。

エアを吸って燃調が薄くなっている。

 

怪しいところも発見したが、関係なかった。

一通り、アイドリングコントロールバルブ・他吸気系とプラグ点検清掃する。

余計に酷くなった。

アイドリングコントロールバルブを点検用(?マーク品であるが)と交換。

もっと酷くなり、チェックエンジンの警告灯まで点く。

いじればいじるほど、走れば走るほど悪くなる感じ。

 

と、別件で早急な案件が発生。

ささっと済まして、もう一度見直す。

 

頭が冷めたか、目の付け所が変わったのか、原因が判った。

インタークーラーのホースの細い線のような筋。

外すのに、ひねくり回すとくっきり。

インタークーラーホース1

握ると。

インタークーラーホース2

ここから、エアーを吸って回転上がったり、吐き出してエンストしてたんですね。

 

カールソン号から、「お前の目はふし穴か?」の声が聞こえたような??

これ以上の原因は無いのだが、今一アイドリングが不安定な気がしないでもない。

 

あと、もう一つお題があって、ずう〜っと症状が出ていたんですが、エンジンの件を修理後は

全く出なくなってしまいました。

100%関連性は無いのですが、オカルト現象でしょうか?(泣)

 

明日は何事も起こりませんように。。。。。

 

 

 

 

 

| C900整備 | 18:40 | - | - |
クラシック900まつり

今日YOSHI.Nさんがわざわざ、クラシック900のイベントのポスターを持ってきてくださりました。

YOSHI.Nさんとらちえんさんが発起人のイベントです。

C900車種限定です。

 

リンク先、詳細はこちら↓

https://saab900.at.webry.info/201904/article_4.html

前日に、カールソン号の点検のご相談だったのですが、あいにくGW前で入庫車と入庫予約が詰まっており、後日作業が掃けてからになってしまいました。

C900まつり

YOSHI.Nさんが帰られたあと直後、900iさんが引き取りに来られました。

後ろ姿見えてたそうです。

 

エンバシーブルー3台

エンバシーブルー(濃紺)のC900が3台。
同じ車種とか色がたまに揃う時があります。

この色はSAABではワークショップマニュアルや部品のパッケージ等に使われていました。

 

ワークショップマニュアル

部品のパッケージのイラストもいい感じでした。

そう、エンバシーブルーのスカニヤ.サーブの時代までは。。。。

 

スカニヤ時代

 

 

 

 

 

| ニュース | 21:50 | - | - |
やれやれ、三月も終わり。

ポルシェ991の2017年式エンジンオイル交換

991ドレン

オイルパンがプラスチックでドレンボルトがクイックファスナーなプラスチック。

もちろん、ドレンは使い捨て。

一回転ほど、クリッと回しておしまいなのだが、あっけないというか、面白くない。

なんか、最近モデルチェンジが早い。

 

こんなにプラスチック使ったらダメよ。

10年経ったらあかん。

でもこれが最近の車の作り方。

 

おっと、順番間違った。

手前車検で入庫のC900セダン4ドアエアロ。ブリッジリヤスポイラー付き

その奥は例の900i号

ちょうど、この2台2年前の同じ時期も居合わせてます。

900iさん4ドアエアロ号のリヤスポイラー欲しそうでした。

私は900i号のホイール欲しい。。。。

工場内

900i号ですが、エンジンルームに妙な物が付いてました。

これは、毒になるのか、薬になるのか???

いろいろ考えましたが、わかりません。自己責任という事で。

レデューサー

細かい指令から片づけていって、ざるそば状態の配線を始末したくらいで、車検入庫に追いまくられてしまい、1週間放置状態でしたが、来週から、残りの難問???に取り掛かれそう。(後回しにしただけ)

 

が、が、????????が???ているのを、発見してしまった。

ゴールデンウィークまでの予約も埋まりつつあるのだが、しっかり、10連休取る予定。(シャッター閉めて仕事してるかも)

 

久久〜〜ぶりのブログ更新でした。

 

 

 

 

 

 

| 思った事 | 17:37 | - | - |
社外汎用インタークーラー

社外汎用のインタークーラー。

汎用なので、9-3用ではない。

でかいのは、いい事なのかもしれないが。。。

DSC_0756.JPG

かなりでかい。

パイプ径でかいし、向きも違うし。

DSC_0757.JPG

ノーマルと置き換えるだけの、スペースは無い。

上側のクーラーのリキッドタンクと下側のエンジンのオイルクーラーの間がインタークーラーのスペースだが

この社外インタークーラーはでかいので収まらない。

手前に出すとバンパー全く付かない。

クーラー撤去?

DSC_0760.JPG

インタークーラーのパイピング取り回しとか変更とかうんぬん以前に取り付けスペースをどうするか?

DSC_0759.JPG

やっぱり、クーラー撤去???

できるかどうかは別にして、秘策を検討中ですが。。

 

 

| 9-3 | 16:55 | - | - |
ブログ1年以上放置

いったい何なんだ?

このブログに行きついた、ほとんどの方はそう思われるに違いない。

 

いったい何なんだ。

さておいといて

 

 

337825kmのC900。

当社でお世話させて頂いている車です。

まあ、色々ありましたが、今後も色々あるでしょう。

所有されている方の情熱、こだわり、根性?その他もろもろがあってこそです。

 

337825km

C900では、20万km台がほとんど、になってきました。

N900で40万km台もあったな〜。

鉄クズになって、別な物になっているはず。

C900

まだまだ、やりまっせ〜。(自分の事)

大丈夫かな〜。

体のパーツ付け替えたいなあ〜

車うらやまし〜

 

 

| 思った事 | 11:58 | - | - |
車検に行ったら。。。
6/9の事

車検場はいつも、なにわ陸事(南港)に行くのですが、ライン待ちの時に大型車用ラインをふと見たら、スカニアトラックが並んでました。
9-5の車検も問題なく終わって、駐車場を見渡すと、大型車用の駐車スペースに発見。
隣に並べて、多分新規登録の代行業者だと思う運転席の方に承諾を得て、写真撮らせてもらう。

スカニア1
スカニアのR410
最新型です。
確か、日野トラックが扱ってたと思ったのですが、SCANIA japanが、試乗会等売り込んできてるんですね。
南港は港湾施設が多い関係で、たまにスカニアトラックに出会う。
ドアに全面にいかつい顔のグリフィンデカールを貼ったのをすれ違いざま見るとさすがに”おおっ”となります。
http://www.scania.jp/

う・ら・や・ま・し・い・・・・
昔は日本のトラックメーカーで大型車買うと、小型トラックとか乗用車がおまけで付いてきたという話はよく聞きました。
ミツビシ、イスズ、マツダとか。


スカニア2

スカニアトラックのエンブレムのグリフィンマークを見ると何か複雑な気分。
SAABのエンブレムからSCANIAの文字が消えた事の意味が、再び頭によみがえってきましたね。
スカニア3
 
| 思った事 | 09:05 | - | - |
この2台今宵は、きっと四方山話に。。。。
何だかんだで、来週オーナー様へ帰る900i。
復活後、約4000km走行、一度もレッカーのお世話にならず、オーナー様のとどまる事のない、またしてもモディファイ中のカールソン号。

どちらの個体も修理屋泣かせ。

今宵は四方山話か武勇伝でも、どうぞお好きに。。。(泣)

2ショット
 
| ポルシェ | 18:09 | - | - |
9−5 中古車購入後のあれこれ
9−5 2003年式を中古購入約3か月後に車検となったので、コンディション把握も含めて見る事になった。
購入後、オーナー様は色々と気になる箇所があるようだ。

まずは、下回り、目に付いたのが左前のロアアームブッシュ(後側)のナット部の赤サビである。
こういうところが錆びるのは緩んでいる証拠である。
案の定緩んでいて、アームをミッションジャッキでタイヤ接地状態まで上げといて締め付ける。
ブレーキ踏んだ時のコツン音は恐らくこれだろう。
左ロアアームブッシュ
左のタイロッドブーツ破れ。
当然持ち込み車検ではNGなので、ブーツのみ交換する。

左タイロッドエンドブーツ

Dレンジ入れた時のショックと振動が多いとの事で、右前エンジンマウント、前トルクロッド、ミッションマウントを交換した。
マウント3点
ミッションマウントは見事にちぎれていた。
ミッションマウント

オイル漏れがあるので、見るとどうも、シリンダーブロック、チェンカバー、シリンダーヘッドの3点の接合部付近から漏れているようだった。
チェンカバーから、オイルが1本筋で下へと垂れていて、かなりな量である。
シリンダーヘッドの増し締めをしてみる事にする。
100%オイル漏れが改善するとは限らないが、中古車なのでシリンダーヘッド内の状態も見ておきたかった。
増し締め前
まぁ、90°近くは締まった。
増し締め後
シリンダーヘット内はチョコレートコーティング状態にはなってなくて、まずは一安心だったが、ついでに、バルブタイミングも見ておこうと、カムシャフトスプロケットの位置確認すべく、クランクプーリーを回していたら。。。。
これって、そう遠くない過去に、カムシャフトスプロケットを外している。。。。
カムシャフトスプロケットは、INもEXも同じなので目印の落書きも必要ないのだが。。。。
どうも、シリンダーヘッド脱着してるようである。そう遠くない過去に。。。。
カムシャフトスプロケット
どうやら、オイル漏れも止まったようだし、と思って、車検受けのサイドスリップ点検やヘッドライト調整して、車を移動させると床にオイル漏れの跡が。。。今度は真ん中付近である。
もう一度、リフトアップして見ると、エンジンマウントを交換したので、オイル垂れる方向が変わったのだった。
オルタネーターの後の上ぐらいから、垂れてくる感じである。
となると、どこから、こんなに結構な量のオイルが???と、なり、GW前に作業が停滞してしまったのだった。

エンジンマウントのブラケットやベルトテンショナーブラケットも外して、オイル漏れ箇所の再チェックである。
ここが怪しい。
チェンテンショナーの左上の赤丸部分に補修材が塗ってある。
工場内に転がっているC900のシリンダーヘッドを見ると、この部分にはオイルラインのメクラブタがあった。
という事は油圧のかかる箇所から漏れてるのか。。。
走行中の回転数だと4barの油圧はかかる。
アルミ補修材
塗ってある補修材部分をタガネで斫ると、いとも簡単に補修材が剥がれたが、メクラブタの凹んだ部分の補修材はしぶとく残っている。
補修材と言っても、アルミよりも柔らかいので、ドリルを手で揉みながら剥がしていく。
C900のヘッドだと容易に見える箇所だが、9-5は非常に見難くかつ、手が入りにくい。
補修材除去
コンクリのかけらのようなのが、シリンダーヘッドから剥がした補修材。
密着もあまりしていなかった感じ。
左下のやや丸いのがメクラブタ凹み部に埋まってた補修材。
はぎとった補修材
埋まってた補修材のメクラブタ側。
オイルが付着している。
メクラブタ側の補修材
素の状態のオイルメクラブタ。
よく交換するシリンダーブロックのメクラブタと違って、径も小さく、奥まった位置に打ち込んである。
打ち込む相手側がアルミなので、メクラブタを抜き取るにしても、キズがつくのは間違いない。
そもそも、このメクラブタ日本に在庫無いので他の方法で漏れを止めるしかない。
車によっては、オイルラインのメクラ栓がアルミの打ち込みの物もある。
C900のシリンダーヘッドのメクラブタも大きさ、打ち込み具合も同じなので、アルミの丸棒でピッタリの栓を作る事にした。
自分でも感心するほど、見事な出来栄えのアルミ栓ができたが、惜しくも画像は取り忘れた。
一見、小さなボタン電池みたいな大きさ、形状である。
オイルメクラブタ
素のメクラブタをしつこいくらい脱脂した後、ロックタイトの290を何回かに分けてしつこくメクラブタの縁に流し込む。
粘度が低くシャバイので、ピンホールとか、アルミの巣穴を塞ぐのに良い。
メクラブタの上からロックタイトを塗ったアルミ栓を打ち込んで、周囲4箇所にピンポンチでダメ押しする。
後は空気遮断されたロックタイトが硬化して、永久にオイルが漏れないよう願うしかない。
ロックタイトでメクラブタ
結果は上々で、オイル漏れは完璧に止まったのだった。(でないと困る)
やれやれ。。。
後日、オーナー様より整備後「サーブに乗っている」感を感じとれるようになったとメールを頂いた。
エンジンマウント類の交換が効果あったのだろう。

このオーナー様はC900、C9-3とサーブを乗り継いで来られたが、この9-5には何か違和感を感じておられたようで、今回の整備でその感覚を再確認できるようになった事は私にとっても、嬉しく思う。

サーブの乗り味を表現するのは非常に難しいが、感覚として体が覚えこめるかどうかは、その人のセンスにもより、サーブ以外の選択肢がない、サーブを乗り継いでいかれる方はそれが身に沁みついているだろう。





 
| 9-5 | 12:40 | - | - |
社外パーツは要注意!!
C900で、信号待ち後、発進しようとしたら、AT滑ってるみたいで、動かないとのTEL。
ATFの量の確認をお願いしたら、直ぐに、押して移動させて、後ろを見るとオイルが多量に垂れているとの連絡あり。
ロードサービスでの入庫になった。

右前のオイルクーラー付近からのATF大量漏れである。
右前コーナーランプ外して覗きこむと。。。。
げげっ!!
社外ホース
ATFホースが、かしめの部分から、すっぽり抜けてしまっているではないかい。。
約2年、2万km前にエンジン、ATのオイルクーラーホースを交換済、ところがいつも汎用ホースでバンド止めでだが、長巻汎用ホースが寸足らずで足りなくなった為、このホースのみ海外パーツ屋から取ってあったものを使っていたのだった。
取り付け当時は、社外品なりの見かけで、大丈夫だろうと、思ったのだが。

この社外品ホースのNGな部分は、ホースの入るパイプ部分に抜け止めの加工(タケノコ状の段)がない事である。
純正の使用済みパイプ部との比較画像。
社外ホース抜け止め無し
左:純正品(抜け止め加工あり)
右:社外品(抜け止め無し)
抜け止めがあれば、ホースが経たってきて、かしめの部分が回ったとしても、抜ける事はない。
ホースに入る部分には車に限らず、必ず抜け止めの出っ張りがあるのが常識であるが、この社外品にはなった。
ホースの劣化も酷いものだった。
約2年、2万kmでこのひび割れ状態である。
社外ホースひび割れ
もちろん、純正品のパイプ部に汎用ホース&バンド止めで修理したが。。。
抜け止めなしの為、すっぽ抜けて原因わかったが、社外品ホースの場合新品でも、1本犠牲にして、パイプ部が抜け止めされているかどうか、確認しないといけないのだろうか。
全ての社外品がそうとは、限らないと思うが、事前にチェックはできないのである。
抜け止め加工のコストはこういったパーツの場合は最低限必要だが、この社外品はそのコストさえ削られていたのだった。
ホースの材質もそうであるが、
汎用ホースでバンド止め
社外品には、とんでもない粗悪品があり、何回も痛い目にあったが、安かろう、悪かろうと言えば、それまでだが。。。
 
| 思った事 | 14:19 | - | - |
02年C9-3バッテリー警告灯・点灯
02年式9-3
走行中にメーター内のバッテリー警告灯が点灯して、たまに消える感じ。
その下のオイル警告灯も同じ。

点灯して直ぐの問い合わせだったので、まずはガソリンスタンドで、バッテリーの電圧とオイル量の確認をしてもらう事をお願いした。
オーナー様は女性の方であるが、何か車に不安があると、直ぐに問合わせされるので、、今回は路上エンコで立ち往生にはならなかった。
折り返し連絡があって、バッテリーは12V以下で発電していない。、エンジンのオイル量はOKのとの事だった。
恐らく、オルタネーターのICレギュレターの不調が原因だろう。

症状が出て直ぐだったので、バッテリーの容量もまだ、残って移動はできるが、距離的に当社まではたどり着けそうにないので、積車への積み込みや待機に都合のよい立地場所(コンビニかファミレス)で、保険のロードサービスに連絡頂くようにお願いした。

数時間後に入庫。
早速アイドリング時の電圧を見ると13.5Vくらいあるが、これだと少し低いのである。(警告灯は点灯していない)
数分しない内に、電圧がふらふらっと12Vまで、下がってきた。(警告灯点灯)
数分間隔でこれの繰り返しであるので、だんだんバッテリーの容量が減ってくる。(電圧が下がってくる)

いきなり、バッテリー上がりで、バッテリー交換後、電圧ぱっと見てOKにすると、危ないのである。
しばらく、数分は電圧をモニターして、怪しい変動がないか確認しておかないと、また、バッテリー上がりである。
ピンボケだが、オルタネーターは、せせこましい場所にある。FF車はメーカー問わず。
ICレギュレターはオルタネーターの後部についているのである。
このブログ内で9-5のオルタネーターで取り上げた事があるが、今回も車から取り外さずにICレギュレター交換である。
ベルトテンショナーやら外すところは結構あるのだが、マフラー関係は一切外さなかった。

オルタネーター
そう、ボッシュの壊れるICレギュレターである。

ICレギュレター

今回は、追加で運転席側のフロアマットが濡れているので、どこからか雨漏りしていると思うので見ておいてほしいとの事だった。
原因はバルクヘッドの排水ドレンの詰まりで、雨水が外気導入口からあふれて入ってきた。
落ち葉がしっかり腐葉土になっている。
屋外駐車で近くに広葉樹林とかあれば、秋ともならば、落ち葉がボンネットの隙間からバルクヘッド内に入っていく。

排水ドレン1
排水ドレンはバルクヘッドからこんな感じで出ている。
なんかグロテクスな形状であるが、最後の出口が真下ではなく、横っちょに開いているのが、詰まる原因のように思える。
郊外等木々の多い環境だと、落葉でこういう事はメーカー問わずありえると思う。
まして、スウェーデンは、森の多い国というイメージがあったが、どうなんだろう。
日本は雨が多いからか?
排水ドレン




 
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